かおり


羞恥心を持ちつつも卑猥な行為に股間を濡らすキャリアウーマン・かおり―。ひと気が無いとはいえ、白昼のドアを開け放した一室で、いきなりその熟れたボディを愛撫されてしまうかおりさん。ダメェ、恥ずかしいとは口にするものの、ソプラノアルトの魅力的な美声を聞かせ、さしたる抵抗もせぬまま下半身の穴から淫汁を垂らします。大きめのお尻を弄ばれ、待望の肉棒を挿入されると堪らず絶頂!その後、フェラと手コキで淫らにご奉仕!